エコロジー風船 エコロヴィー|太陽光で生分解される素材を使った、環境にやさしい風船(バルーン)、ハト風船(鳩風船)

太陽光で分解される風船Ecolovy。放天用バルーンのエコロヴィー
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鳩風船 スカイアーテック
Ecolovy紹介記事
河北新聞 中国新聞
(宮城県名取市 閖上中学校 追悼式 2016年3月11日)
読売新聞
(宮城県名取市 閖上中学校 追悼式 2013年3月11日)
雑誌 ゼクシィ
(日本 2010年3月号)
雑誌 SPUR
(日本 2009年3月号)
雑誌 VOGUE
(イギリス版 2007年10月)
教材雑誌 あそびんぴっく
(日本 2010年3月号)

新聞 Today's Sunbeam
(アメリカ 2007年3月)

週刊誌 The Economist
(イギリス 2006年9月)
朝日新聞
(脱原発テント撤廃への抗議 2013年3月23日)
南信州新聞
(飯田市 バルーンフェスタ 2010年11月)
広報誌 あさひまち
(山形県 朝日町 2010年4月)
お客様からのメール
(大沼小学校6年保護者 2012年3月13日)
お客様からのFAXと掲載新聞記事
(鹿児島県立大島工業高等学校 南日本新聞 2012年3月1日)
お客様からのお手紙
(リレー・フォー・ライフ2011 in 茨城 2011年5月)
お客様からのお手紙
(市民まつり 2009年11月)
お客様からのお手紙
(小学校の運動会 2009年9月)
お客様からのメール
(保育園の卒園式 2009年3月)
アメリカの方からのメール
(夜のハト風船)
お客様からのお手紙
(小学校の記念式典でハト風船)

 

エコロジー風船 エコロヴィーバルーン 紹介記事・お客様の声
エコロジー風船Ecolovy(エコロヴィー)は、日本国内だけでなく、世界各国、様々なところでご好評いただいております。アメリカやイギリスなど欧米諸国でも、新聞・雑誌等でとりあげられ、注目されています。
ここではその一部をご紹介いたします。

[2016年3月12日特集記事に掲載]
河北新聞と中国新聞の特集記事
   
   
   
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東日本大震災の発生から5年となる2016年3月11日、宮城県名取市では震災で亡くなった閖上(ゆりあげ)中学校生徒の遺族などおよそ400人が集まり、追悼の集いが開かれました。
遺族たちは、亡くなった家族や友人に届けと想いを込めたメッセージを風船に託し、一斉に大空へと飛ばされました。
     

[2013年3月12日特別版に掲載]
讀賣新聞の特別版記事
   
   
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東日本大震災の発生から2年が経った11日、震災の津波で生徒14人が犠牲になった宮城県名取市の閖上(ゆりあげ)中学校で、亡くなった生徒らを追悼する集会が開かれました。
集会では、黙祷が捧げられた後、亡くなった生徒ら震災の犠牲者に向けてメッセージが書かれたたくさんのハト風船が青空に放たれました。
     

[2010年3月号に掲載]
ブライダル情報雑誌「ゼクシィ」にハト風船が紹介されました。
   
   
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[2009年3月号に掲載]
日本で一番売れているモード誌「SPUR」にエコロヴィー風船が紹介されました。
   
   
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[2007年10月号に掲載]
イギリス版「VOGUE」にエコロヴィー風船が紹介されました。
   
   
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[2010年3月号に掲載]
教材雑誌「あそびんぴっく」5年生版にエコロヴィー風船が紹介されました。
   
   
小学生の自主学習教材でおなじみの「ポピー」に付属している、別冊「あそびんぴっく」5年生版(2010年5月号)のエコニュースページで、エコロヴィー風船が紹介されました。
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[2007年3月28日の記事]
アメリカの新聞「Today's Sumbeam」で、ハト風船リリースの記事が掲載されました。
   
   
2007年4月30日、アメリカの小学校で、平和への願いを込めてハト風船が放天されました。
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[2006年9月30日の記事]
イギリスの週刊誌『The Economist』(世界発売)にエコロヴィー風船が紹介されました。
   
   
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2006年1月、イギリスの地方都市“Bristol(ブリストル)”の、とある結婚式で、ハト風船が飛びました。天気の良い日で、30羽のハト風船がフワフワとゆっくり大空に飛び立ったのです。
それを見た現地の記者が探すこと…8ヶ月。やっとハト風船の発信元にたどり着いたのがきっかけで、取材を受けました。
     
[2013年3月23日朝刊に掲載]
朝日新聞の朝刊記事
   
   
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「脱原発テント」撤去姿勢に抗議・・・東京・霞が関の経済産業省前で、テントを張って「脱原発」を訴えてきたグループが22日夕、同省がテントの撤去を求めて提訴する動きを見せていることに抗議する集会を開いた。
テント前の歩道には約300人が集まり、「原発事故の反省なしに『出て行け』と言うのはおかしい」「先に原発の撤去を」などと訴えた。作家の落合恵子さんも「どんな逆風が吹いても、私たちの志は消すことはできない」と呼びかけた。
朝日新聞 2013年3月23日 社会面P39
     
[2010年11月5日号に掲載]
長野県飯田市で開催された「絆バルーンフェスタ」の模様が、地元紙「南信州新聞」に掲載されました。
   
   
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[2010年4月号に掲載]
山形県西村山郡朝日町役場の広報誌 「あさひまち」 に掲載されました。
   
   
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[2012年3月12日]
神奈川県相模原市の大沼小学校卒業式で風船を放天。
お礼のメールを頂きました。
   
    神奈川県相模原市の大沼小学校卒業式にて「卒業記念風船飛ばしセレモニー」が開催され、「将来の夢」や「好きなことば」等をメッセージとして書かれた風船が大空に放たれました。
卒業児童の夢にあふれたキラキラした笑顔がとても印象的であったと、保護者代表の方からお礼のメールを頂きました。

  桜花の候 皆様には益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。

  私どもは神奈川県相模原市の大沼小学校の6年生の保護者です。
卒業を間近に控え、何か記念になるイベントを…と考えておりましたところインターネットで御社の「エコ風船」を知り、「卒業記念風船飛ばしセレモニー」なるものを企画し先日、2012年3月12日に無事にセレモニーを開催いたしました。
子どもたちには予め風船に「将来の夢」「好きなことば」などメッセージを書いてもらい、セレモニーの最後にそれぞれの風船を思いを込めて一斉に飛ばしました。
子どもたちの無邪気な、夢にあふれたキラキラした笑顔がとても印象的でした。

  保護者の私たちは早めに集まり風船にガスを入れて準備したのですが、御社のビデオにあったロープ等に風船をつないで キープしておく方法が大変便利で、風船の受け渡しもスムーズでした。(風船のヒモの先を輪っかにしてロープを通しました)
あと素材が薄いのでメッセージを書いたりガスを入れたりするときの破損を心配していましたが、ガスを入れすぎないよう注意したこともあり、破損はほぼありませんでした。

  風船の発注の際には色々とご親切にして頂きどうもありがとうございました。発送も迅速で大変助かりました。
お陰様で子どもたちの心に一生残るであろういい思い出ができました。

  御社の益々のご発展をお祈りしますとともに、簡単ではございますがお礼の言葉とさせていただきます。

平成24年3月13日 大沼小学校6年保護者


     
[2012年2月28日]
2012年3月末で閉校となる、鹿児島県立大島工業高等学校で先生から生徒へのプレゼントとして、手作り企画の風船リリース行事が行われました。
   
    企画をされた先生からお礼のFAXを頂きました。(以下、その一文です。)

「リリース当日は新聞各社及びテレビ取材もございまして、多方面にて取り上げて頂きました。
 生徒たちも小雨の降る中、イヤな顔1つせず、とても楽しそうに風船を飛ばしておりました。
 エコバルーンというものを周知する良い機会にもなりました。
 本当にありがとうございました。
 今後もこのような企画をする機会がございましたら、その時はまたよろしくお願いします。」


南日本新聞 2012年3月1日版 に掲載された記事の一文です。

「立派な社会人になる」  あす閉校式の大島工高3年生
      種入り風船に思い込め

  3月末で閉校する県立大島工業高校(奄美市名瀬)で28日、風船にひまわりの種を乗せて飛ばす「バルーンリリース」があった。 卒業・閉校式を2日に迎える3年生に「太陽のように強く温かい社会人として巣立ってほしい」との願いが込められている。
  生徒会顧問の山本聡教諭(37)らの手作り企画。土に自然還元するエコ風船120個を準備。 水に溶ける小さな紙に種を入れ「拾った方はぜひ種を植えてください」とのメッセージをつけた。
  当日はあいにく雨に見舞われたが、2学科の3年生50人が参加。 生徒会長の奥翔一郎君(18)がカウントダウンし、「工業を忘れないで」「ありがとう」と口にしながら一斉に空に放った。 色とりどりの風船はふわりふわりと徐々に高度を上げ、南の空に消えていった。
  介護の専門学校に進学する島雅英さん(18)は「立派な社会人になるとの誓いを込めた」と笑顔。 山本教諭は「最後の大工高生としての誇りを持って、ひまわりのようにしなやかに大地に根づき、風船のように大空をかけてほしい」と願った。


     
[2011年5月14日]
『リレー・フォー・ライフ2011 in 茨城』において、東日本大震災による犠牲者への追悼としてハト風船が放天されました。 お礼のお手紙と写真を頂きました。
   
   
  イベント名 : 『リレー・フォー・ライフ2011 in 茨城』
  日       時 : 平成23年5月14日(土)〜15日(日)
  場       所 : つくば市研究学園駅前公園
  主       催 : 公益財団法人日本対がん協会
                   リレー・フォー・ライフ茨城実行委員会
  共       催 : つくば市、国立大学法人筑波大学
  参  加  者 : 約600名
    ※全ての写真は、『東日本大震災復興祈念ページ』で紹介しております。
   

  がん患者支援チャリティー・ウォーキング・イベント『リレー・フォー・ライフ2011 in 茨城』の開会式で300個の鳩風船をリリースしました。 リレー・フォー・ライフはがん患者とその家族、医療関係者、一般支援者が共にリレーをつなぎながら歩いて夜超えをすることで、お互いの絆を育み、がん撲滅のための啓発を行うイベントです。
  今年はがんで亡くなられた方達だけでなく、3月11日の東日本大震災で亡くなられた方達の追悼のために、バルーンリリースを行うことになりました。 夕暮れになろうという時、カウントダウンと共に、白い鳩達が一斉に飛び立ちました。 空高く上がった時、急に彩雲の合間から陽光が差し込みました。 まるで、宗教画を見ているような美しさでした。 参加者から思わず「わぁ!」「きれい!」という声がもれました。 鳩風船はゆっくりとその光に向かって飛んで行きました。 色々な思いが交差しました。亡くなった方への思い、復興への祈り。 シャッターを切るのも忘れ、見つめる人。 肩を抱き合って涙する人。 皆、最後の風船が見えなくなるまで見守っていました。 その時、「皆様、ご覧ください!皆様の後方に虹がかかっています!」とのアナウンスの声。 振り返るとそこには美しい虹がかかっていました。 震災から2ヶ月、被災地の茨城での開催を祝ってくれているように感じました。 鳩風船は各地のリレー・フォー・ライフ実行委員会やサバイバー(がん経験者)の間で話題になり、色々なブログでも紹介されました。 今後、各地のリレー・フォー・ライフ会場でも鳩型風船のリリースが行われることでしょう。 あの日のつくばでの鳩風船リリースは皆の思いがひとつになって起こした奇跡だと思います。 本当にありがとうございました。

 リレー・フォー・ライフ茨城実行委員会
 2011年度実行委員長 宮本恭子


     
[2009年11月3日]
市民祭りのパレードでいろんな種類の風船を放天。
お礼のお手紙と写真を頂きました。
   
    兵庫県たつの市で行われた「第4回たつの市民まつり」のパレードで、色とりどりの丸型や星型の風船が大空に放たれました。
参加された皆さんの素敵な笑顔が広がったと、お礼のメールと写真をたくさん送って頂きました。
(※写真は、イベント・セレモニーのページで紹介しております。)

拝啓
晩秋の候、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。

 このたびは、11月3日に行われた第4回たつの市民まつりのパレード参加にあたり、御社のエコロヴィー風船のおかげで参加した子ども達はもちろん、保護者や龍野地区自治会の方々、そして見物の人々を笑顔でいっぱいにし、会場を盛り上げることが出来ました。
誠にありがとうございました。
当日は、2、3日前よりこの秋一番の冷え込みもあり、風も強く大丈夫かなと心配していました。
また、インフルエンザの流行で学年閉鎖も相次ぎ、参加の取りやめも検討しないとダメかなぁ…という状況ではありましたが、日頃お世話になっている自治会の方々との交流の場ということでもあり、取りやめるより参加者は減っても参加する方向でということになりました。
地元の粒坐天照神社の秋祭りで町内を巡行している“子ども樽みこし”にエコロヴィー風船をいっぱいに飾り付けしてパレードしました。そして、パレードのゴール地点ではカウントダウンで、一斉に子ども達の夢と希望をのせてエコロヴィー風船を放天…
空に広がる雲に吸い込まれるように飛んでいく風船を見上げながら、とびっきりの笑顔と一緒に…
子ども達の未来が明るく、平和で、希望に満ちあふれ、光り輝く世界に、そして笑顔の耐えない日々であること、子ども達にやさしい心が育まれていくことを願う一日になりました。
エコロヴィー風船はそんな思いにさせることが出来ます。
何より私たちの大切な地球にやさしく、花を咲かせることの出来るすばらしい風船です。
きっと地球がカスミソウの花でいっぱいに、世界中の人々の笑顔であふれることでしょう。
この企画を考案し、世界中に広げようとする御社に心より敬意を表し、今後の益々の発展をお祈りすることでお礼の言葉に代えさせていただきたいと思います。ありがとうございました。

敬具


     
[2009年9月20日]
小学校の運動会でカラフルな丸型風船を放天。お礼のお手紙と写真を頂きました。
   
    兵庫県たつの市立龍野小学校の運動会で、色とりどりの丸型風船の放天が行なわれました。
秋晴れの大空に大歓声と共に風船が飛び立ち、地元の新聞にも取材され掲載されたそうです。
お礼のお手紙と写真を頂いたので、紹介致します。
(※写真は、学校・幼稚園のページで紹介しております。)

拝啓
すがすがしい秋晴れの今日この頃 いかがお過ごしでしょうか?

 先日9月20日に運動会が無事行われました。
今年度よりスポーツクラブ21龍野と合同開催となるため児童、父兄共に何か記念になる事は出来ないかと色々と思考錯誤した結果、風船を飛ばす事が出来れば良い思い出作りになるのではないかということになりました。
しかし普通の風船を飛ばすとなると落下後、環境に良くないのでは?との意見もあり色々と調べて行くうちに御社のエコロジー風船のことを知りました。
御社のエコロジー風船は、土に返る環境に優しい素材を使っておられるので、役員全員こんな素材があるのかと感心いたしました。
エコロジー風船を見たこともない、風船を飛ばす経験もない役員ばかりでしたが、購入前に色々と親切に教えて頂きとても感謝しております。

 運動会当日は、天候にも恵まれ雲ひとつない晴天でした。
閉会式に300個の風船が子供達の手から青空に舞い上がり、全員から歓声があがり飛んでいく風船を最後まで見上げている人や、感動のあまり泣き出している方もおられました。

運動会終了後、PTA役員、父兄から いい企画だった。
6年生には最後の運動会のいい思い出になった。
風船が上がって行く時にとても感動した。
など色々と絶賛の声をいただきました。

地元神戸新聞の方も、この企画をとりあげて下さり 本当に記念になりました。

風船には子供達が夢を書き、中には花の種を入れましたので、どこかで花が咲き 子供達が夢に向かってまっすぐ進んでいければ最高だと思っております。

この企画を大成功で行えたのも御社のエコロジー風船と御社のサポートのおかげだと思っております。
本来でしたら、封書で御礼を申しあげなくては ならないのですが、少しでも早く 御礼と写真をと思いメールで送らせて頂きました。

このたびは、いろいろとお世話になりありがとうございました。
益々のエコ風船と御社のご発展を願っております。

敬具


     
[2009年3月27日]
保育園の卒園式でカラフルな丸型風船を放天。お礼のメールと写真を頂きました。
   
    熊本県八代市宮地さくら保育園の卒園式で、色とりどりの丸型風船の放天が行なわれました。
お礼のメールと写真を頂いたので、紹介致します。

エコバルーンは大変お世話になりました。
小さな保育園でステキな思い出になりました。
ありがとうございました。
また、無事にあげれたのも、貴社のアドバイスのおかげでした。
家庭教育学級のメンバーも、貴社スタッフの皆様方に感謝しておりました。

ほんとにありがとうございましたm(_ _)m

また、いつか・・・こんにちは!ってメール出来ればと思います。
そのときも、よろしくお願いします。
ありがとうございました。

写真、上手に撮れませんでしたが、5枚ほど添付します。
ちゃんと、見れればいいのですが・・・・


     
[2007年5月1日]
アメリカからお礼のメールをいただきました −幻想的な夜のハト風船
   
    夜にハト風船を飛ばしたアメリカ人からのお礼のメールです。2007年5月1日にいただきました。

The doves were beautiful flying into the moonlight over a valley with the mountains looming above...it was a moving moment in our retreat weekend...thank you for your balloons...will use them again when we have need for such! thanks again.


blessings
Holly


     
[2002年11月18日]
小学校の60周年記念式典でハト風船を放天。お礼のお手紙をいただきました。
   
    東京都世田谷区の池之上小学校の開校60周年を記念する式典で、ハト風船の放天が行なわれました。
大変感動的な式典になったというお礼のお手紙をいただきました。

前略
この度はいろいろとお世話になり本当にありがとうございました。
心よりお礼申し上げます。

先日、18、19日の池之上小学校60周年記念のイベントでは、両日共それまでの天候不順から一転、とても良いお天気で、風船上げも大成功でした。
慣れないせいか、ガス入れのとき内側のフィルムがはがれたのか、空気もれするものが出たり、一つはパンクさせたり、結局30のうち26ケが空へと舞い上がりました。
鳩型の風にふわふわとただようようにあがる姿に、感動の声があがりました。
この企画を朝日新聞がとりあげてくれたり、手前みそですがNHKローカルで放送してもらったりと、エコ風船の宣伝にもなったようです。

その後、先日のこと、横浜のどこかの小学校で120周年で何と・・・1000個ものエコ風船を上げたらしいのです。ちょっとショックです。
でも数ではなく質と心でいきたいです。

何はともあれ、本当にありがとうございました。

また期会がありましたら、よろしくお願いします。

それでは、益々エコ風船の輪が広がりますように。

     
ハト風船 スカイアーテック
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エコロジー風船 Ecolovy(エコロヴィー)は、オリンピックを始めとする国際的なイベントや式典から、テレビ番組やCM、学校や幼稚園での記念行事、幸せを誓う結婚式まで世界中のいろいろな場所で採用されています。
エコロジー風船による演出を、企画・制作・実施までトータルに提供いたしますので、何でもお気軽にご相談ください。
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